プロポーズしてくれる彼氏としてくれなかった彼氏の違いの5つまとめてみた

どうも、ベニテングです。

私は他の女性と比べて恋愛依存で飽き性な性格なクソゴミ女です。

付き合っては別れてを短いスパンで繰り返して、今まで20名近くの男性とお付き合いしてきました。

・・・20歳の頃から婚活について考えていたくらいなので、結婚願望はなかったわけではないですが、ほとんど結婚までの話に行きつきませんでした。

その中で最近、真剣に将来を考えてようやくプロポーズをしてくれるような彼氏とお付き合いできました!!!

せっかくいろんな男性とお付き合いしてきたので、プロポーズしてくれる男性としてくれない男性をまとめてみます。

どんなニオイも好き

プロポーズご飯を食べた後だろうが、運動をして汗をかいた後だろうが、どのニオイも好きです。

プロポーズしてくれた彼氏の脇を直接鼻をつきつけてかいだとしても、全く不快感を感じさせず、むしろニオイが好きすぎることに困惑を自分自身で感じてします(笑)

彼氏が2日連続できて洗っていない衣服のニオイでさえ嫌ではありませんでした。

結婚ことを考えると今後、着た服は脱ぎっぱなしにしたり、お風呂に入らなかったり、だらしない部分も見えると思うので、相手のどんな体臭でも耐えれるようにならないとだめかもしれませんね。

沈黙が辛くない

プロポーズしてくれた彼氏との空間は例えば無言が続いたとしても、まるで実家のような落ち着いたムードが流れます。

デート最中にふざけ合いして笑いながら会話をしたり、会っていないときでも毎日のようにLINEで連絡をたくさん取り合っていますし、全くコミュニケーションがないわけでもありません。

沈黙で沈黙で良い時間だなと感じることができます。

外見はどうでもよくなる

プロポーズしてきた彼氏は目がパッチリとした二重だったり、筋トレなどで鍛えられた筋肉質な肉体をして、外見は整っている方だとは感じます。

外見はただのオプションとして、だんだんと気になりなくなります。

むしろ内面を好きになってくことが多く、会話のキャッチボールのしやすさ、趣味や食の好みを重点的に気になるようになります。

「どうしてもイケメンが良い!」というような外見重視な時期が私にもあったのですが、ここまで内面重視になった自分がとてもとても不思議です。

デートは正直いってどこでもいい

プロポーズしてきた彼氏とのデートは正直、どこに連れていかれようがどうでもよかったりします。

別に猫カフェや動物園に一緒に行っても全然楽しめますし、仮にデート企画してくれるのは嬉しいのですが、一緒にいれる空間があれば良いので、こだわりもなくなってきます。

特別なにか変わったことをしなくても、一緒にのんびりと会話できるだけで、スマホゲームをやるだけで、日常の一瞬一瞬が幸せと感じます。

欠点を全力で理解し受け止められる

今までお付き合いしてきた彼氏は何か欠点を見つけると、我慢や歩み寄りもなく「すぐに別れる!」という決断にも至りました。

たとえば食べ物の好き嫌いが多い、趣味への投資が多いといった軽めの欠点であれば「別にいいか」と軽く流すことができます。

浮気、借金、暴力はさすがに大好きな彼氏でも許さないと心に決めていますが、特段に問題なければ、どんな人間性であっても受け止めます。

まとめ

ありのままの自分をお互いに好きで入れる関係の異性はなかなかいません。

むしろ20人とお付き合いしても出会えなかった私なので相当、出会える確率は少ないのだと思います。

今回私がご紹介した特徴にあてはまる男性とご縁があった場合には、もしかしたら未来を一緒に歩めるような関係になるかもしれません。

ぜひ参考にして運命の出会いを探してみてくださいね。

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