体の相性+aで結婚を決意してみた話

どうも、こんにちは。紅天狗です。

私は失恋した1か月後に、婚活サイトで知り合った男性からプロポーズされました。

元カレに対して未練は残っていたのもあって、急すぎるプロポーズはあまり乗り気ではなかったものの、デートを重ねる度に「結婚してもいいかも」「むしろこの人がいい」という気にもなりました。

今回は結婚を決意するまでの経緯を

結婚を決意した理由

体の相性が良いから、その人とエッチしたい

プロポーズしてくれた男性は自衛官というのもあって、日ごろから筋トレやランニングといった体力づくりに励んでいるということもあり、一般男性よりもエッチの体力がかなりあります。

男性器のサイズ感もちょうどよいので、夜の営みに対する満足度も違い気持ちよさも格別です。

またお互いにスキンシップの頻度の相性も合い、ディープキスが好き同士でもあります。

デートした後に一人で夜な夜な「心籠ってしかも激しいエッチ、もう一度したい…」と肉体的にも求めるようになりました。

結婚条件に体の相性が大事って言われるのも分かった気がします…。

外見的魅力も◎

今までお付き合いしてきた男性たちはデスクワークが中心だったので、極端に細いか、大きめの二極化の体型でした。

正直なところ、私は男性の体型はそこまで重視しておらず、むしろ少々ぽっちゃりで肉付きのある方が好きでした。

自衛官は仕事をする上で嫌でも筋肉がつくので、お相手の男性は引き締まった肉体でした。

最初のうちは筋肉があろうがなかろうがどうでもいい!

と思っていてあまり重視していなかったのですが、デートを重ねる度に、抱き着いたときに自分にはない肉体の固さに惚れ惚れするようになりました(笑)

今では中年男性であれど、ある程度の引き締まったボディーじゃなきゃダメになってしまいましたね。

住めば都ってやつです(笑)

夜の相性以外にもチェックしていること

衛生概念(潔癖症具合)

私はどちらかというとだらしないタイプで、外ではしっかりハンガーにかけたりとしっかりしているつもりですが、慣れてくると脱いだ服をそのままにしている癖があります。

もし几帳面な男性が私のことを見たら絶対に文句のオンパレードになると思います(笑)

直接、お相手に伝えていませんが、デートしている最中の「だらしなさ」具合を観察するようにしています。

中古でゲーム買ってきたり、脱いだ服を平積みにしておいていたり、その言動1つ1つにかなり親しみを感じ、将来的に結婚するうえで安心感を覚えることができました。

脱いだ靴下?その辺でよくない? by.ダメ女

嫌いな食べ物

私はゴミのような人格でボロボロな人生をたどっていますが、実家はわりと厳しめで食べ物の好き嫌いを許しませんでした。

そのおかげもあって、野菜や魚介類をアレルギー等の特別な事情もない限り、ただ苦手というだけで食べれない人が気になってしまいます。

実際に元カレが野菜が嫌いというだけで「食べ物は残してはいけない!」とデート中に説教してしまったこともあります(笑)

体の相性ほど大事はしていませんが、食の好みに関しても意識しています。

納豆食べれないのは怒る(納豆マニア)

まとめ

体の相性や夜の営みを大事にすることによって、より相手との関係の深さが増すことでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です